磯田接骨院は、乳児・子どもの施術が得意です

-地元に根を張り、愛される院-「人」に向き合う治療家でありたい-

接骨院は地域医療の最初の扉です。心配なことがあれば磯田接骨院までお気軽にご相談ください。

育児の中で突然の子どもの怪我は、心配の種です。
「すぐに受診した方がいい?」「様子をみていても大丈夫?」「薬は必要?」「肌が弱いから、湿布は貼りたくない・・・」「他の子どもも、連れて行って大丈夫?」「初めての接骨院、痛いことをされたらどうしよう・・・」
ご家族には、さまざまな不安があるとは思いますが、まずはお気軽にご相談ください。

育児中のご家族、そしてもちろん子どもの気持ちに寄り添って、施術を行います。我が家も4人の子どもの育児中です。どんなことでも遠慮なくご相談ください。

当院は子どもの受診が多い接骨院です

  • 無痛・無感覚の治療器で、子どもに苦痛を与えません
  • スポーツの競技能力の向上を視野に、施術します
  • 必要な場合は、整形外科と連携して検査を行います
  • 子どもの急患(骨折・脱臼など)は、最優先に診療します

以下のような症状でお困りの方は、どうぞお気軽にご相談ください

  • 0才~未就学児に多い肘内障(肘が抜けた)
  • 保育園~小学生に多い転倒等による打撲、捻挫、運動による怪我
  • 小学生以上に多いスポーツ中の打撲、捻挫、骨折、寝違い、交通事故など

診察には、以下のものをお持ちください

  • 健康保険証
  • 市の医療証、など
  • 印鑑(受診される方が字が書けない場合)

子どもの急患対応を行います

肘内障、骨折、脱臼、交通事故など、すぐに処置が必要な急患の場合は、最優先で施術を行います。
時間外や休日の場合、まずはお電話ください。

TEL.079-245-3460

時間外の受診で特に多いのが肘内障です

肘内障とは…

手(肘)に引っ張る力が掛かった時に起こる亜脱臼のことです。いわゆる「手が抜けた」という怪我です。

  • 強い痛みがあり、肘の曲げ伸ばしができなくなります
  • 小学校入学前までの乳児や幼児に多く、まれに小学生でも起こります
  • 何度もなる子もいれば、一度も抜けない子もいます
  • 痛がって泣いたり、手を動かさなくなります
  • 小さい子の場合、肩や手が痛いと訴えることもあります

肘内障は未就学児に多い、肘に「引っ張る力」が加わった時に起こる怪我です。
少しでも様子がおかしいなと感じたら、休日や夜間でも迷わずお電話ください。
短時間の整復で痛みなく動かせるようになりますので、ご安心ください。

 

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